「ようこそ先輩」と「ランゲージエクスチェンジ」
「ようこそ先輩」という経験はとても面白かったと思います。前にこのような経験あったことがなかったので、後輩と話すと、私が後輩だったの時について思い出しました。私はJPNS102を取りなかったけど、日本語の勉強を始めた時に比べて、日本語のレベルが始めた時からどれだけ上達したかを比べてみると、本当に嬉しく感じます。翻訳機や辞書を使わずにもっと多くのことを伝えられるようになったことがわかります。大学生活は忙しくて自由時間に練習する時間がほとんどなかったにも関わらず、年々、日本語の勉強を続けることができました。この経験の後、日本語の勉強にもっと時間を割いて、少しずつ上達していくことにさらにモチベーションが湧きました。
また、「ランゲージエクスチェンジ」を終えて、ネイティブスピーカーとの練習の重要性を思い出しました。話しているときに、とても便利で自然な表現に気づくことがあります。メッセージを通じてネイティブスピーカーと練習を続けようと思い、可能であればキャンパス内で日本人の友達を見つけて、もっと頻繁に話す機会を持って、スピーキングスキルを向上させていきたいと思います。年配の人たちと出会うことは非常に興味深い体験でした。彼らは私たちとは全く異なる考え方を持っており、特に異文化の人々、日本人との交流では多くを教えてくれると思います。
私もどれだけ上達したかをみるのは、素敵だと思います!
ResponderEliminar日本語のクラス学生と日本語で話すだけでは、その便利で自然な表現を聞くことがありませんから、私も日本の方と話すことは、大事だと思います。~
自分の努力を見るのは素晴らしい感じですね。文化の知識も大切ですね。
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