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最終報告とみんなへのメッセージ

  初めに: 今学期、私の個人学習のプロジェクトは「日本の旅行ガイド」を作ることです。もう色々なガイドがあるけど、このガイドの目的は少し違います。このガイドによって自分で興味を持って所を見つけ、自分でどこへ行くのを選びやすくなります。だから、私の研究の 焦点 しょうてん は場所の歴史、料理、と活動です。そして、場所の活動の中に、特に 芸術 げいじゅつ や文化の活動について、短い説明もガイドに 含 ふく めました。   最終成果: 研究の 後半 こうはん は 関東 かんとう 地方 ちほう 、関西地方、そして広島県についてだった。最初は関東地方で、これは東京がある地方です。よく外国人はここから旅行を始めるので、旅行の 出発点 しゅっぱつてん として 最適 さいてき です。東京は大きすぎるため、自分の興味によって色々な活動を選んだ方がいいと思うので、このガイドでは東京について説明しない。   初めに、東京の北にある「日光」についてです。日光まで電車で2時間しかかからないので、 日帰 ひがえ りでも行けます。日光は自然と文化の 観光地 かんこうち です。色々な神社があって、ここは 徳川家康 とくがわいえやす の 永眠 えいみん の 地 ち であるので、歴史に興味がある人によく合います。そして、自然が美しい 日光国立公園 にっこうこくりつこうえん もあるので、特に 紅葉 こうよう を見たい人合う所です。   東京の近くにある富士山も、見るところが多いです。富士山の近くには 湖 みずうみ も多く、一つの有名な湖は 河口湖 かわぐちこ です。東京から河口湖までバスで2時間ぐらいしかかからないので、ここも日帰りでも行けます。富士山が見えるかは天気に 左右 さゆう されるので、東京に泊まっている間に、いつ行くのか天気によって選んだ方がいいと思います。この日帰りは 休養 きゅうよう の日なので、ぜひ富士山を見ながらゆっくりして、よかったら 富士山 ふじやま 温泉に行って、温泉から富士山を見たらいいと思います。そして、神社から富士山の写真を撮りたい人には、 新倉富士浅間 あらくらふじせんげん 神社が合います。   次の地方は関西地方です。ここには大阪があって、この町も大きいので、自分の興味によって活動を選んだ方がいいと思います。大阪の近くに...

防災について

 今日は市村先生のお話を聞いた感想をシェアしたいと思う。先生の話は本当に面白くて、自然災害について、そして防災の重要性について、新しい視点をもらったよ。市村先生は自分の経験をすごく個人的な感じで話してくれて、その話を通じて、どう人生が変わったかを説明してくれたんだ。災害が起こる前には、先生も防災の専門家じゃなかったし、そんなに心配していなかったけど、長年住んでいた場所が破壊されたり、友達を亡くしたりして、防災の大切さに気づいたんだって。それで、人々が災害に備えて、学ぶことを助けるために人生を捧げることに決めたんだ。 すごく謙虚なことだと思うよ。市村先生は、防災の必要性を感じていなくても、竜巻、地震、津波などはいつどこで起きるかわからないって伝えてくれた。普段の生活だけじゃなく、旅行中にもね。それを聞いて、僕もインディアナにいる時と日本に行く時の防災を考え直すことにしたんだ。例えば、非常食や水、懐中電灯、予備のバッテリーを持つこと。

「あみぐるみ」ともう一つ

 あみぐるみを作ってみた感想ですが、とても楽しくて興味深い体験でした。最初は難しいと感じましたが、編み方を覚え始めると自信がついて、ペースも上がりました。集中する必要があるので、授業の外の考え事が静かになり、いい気晴らしになりました。 この場を借りて、あみぐるみの作り方を教えてくれた奈良崎先生に感謝したいと思います。先生のおかげで素晴らしい体験ができました。 次に、私のストレス解消法について話したいと思います。この最後の学期、私の一番のストレス解消法はビデオゲームをすることでした。ビデオゲームは、好きなことに集中すると、他のことを考えずに済むので、とても簡単にストレスが軽減されます。特に友達と遊ぶときは、授業や試験のことを考え過ぎずに済むので、落ち着くことができます。 ビデオゲームをすることをストレス解消法としてお勧めしますが、プレイ中にイライラしない人に限ります。プレイしているときにさらにストレスを感じる人には、依存症になる恐れがあるのでお勧めしません。ですが、ゲームで楽しく遊べる人にとっては、非常に有効な方法です。

「ようこそ先輩」と「ランゲージエクスチェンジ」

 「ようこそ先輩」という経験はとても面白かったと思います。前にこのような経験あったことがなかったので、後輩と話すと、私が後輩だったの時について思い出しました。私はJPNS102を取りなかったけど、日本語の勉強を始めた時に比べて、日本語のレベルが始めた時からどれだけ上達したかを比べてみると、本当に嬉しく感じます。翻訳機や辞書を使わずにもっと多くのことを伝えられるようになったことがわかります。大学生活は忙しくて自由時間に練習する時間がほとんどなかったにも関わらず、年々、日本語の勉強を続けることができました。この経験の後、日本語の勉強にもっと時間を割いて、少しずつ上達していくことにさらにモチベーションが湧きました。 また、「ランゲージエクスチェンジ」を終えて、ネイティブスピーカーとの練習の重要性を思い出しました。話しているときに、とても便利で自然な表現に気づくことがあります。メッセージを通じてネイティブスピーカーと練習を続けようと思い、可能であればキャンパス内で日本人の友達を見つけて、もっと頻繁に話す機会を持って、スピーキングスキルを向上させていきたいと思います。年配の人たちと出会うことは非常に興味深い体験でした。彼らは私たちとは全く異なる考え方を持っており、特に異文化の人々、日本人との交流では多くを教えてくれると思います。

片づけの魔法

私は「こんまりメソッド」についてとても興味深く思いました。このメソッドは、私が以前には思いもしなかった新しい整理の仕方を提案しています。物の整理をすることの重要性を、私は二つの理由から強調したいと思います。 まず、一つ目の理由は、私たちが持っているもの、必要としないものをよく知ることができるため、衝動買いや過度な収集を避けることができるからです。つまり、不要な物を持ち続けないようにすることが大切だということです。 二つ目の理由は、物の整理の仕方は、私たちの内面の整理された状態を反映するということです。外部の物を整理することに挑戦するとき、私たちの人生は変わる可能性があると信じています。これは、外側がきれいで整然としていると、例えば私たちの部屋や家などが、それを実現することがより現実的に感じられるからです。そして、私たちのスケジュール、思考、感情など、他の無形のものを整理する動機やモチベーションを与えてくれます。しばしば、乱雑な部屋は、ストレスやうつ病など、多くの問題を抱えている人の証拠です。 「こんまりメソッド」は、部屋の掃除が好きでない人でも、心を整理するツールを提供してくれるので、私たち全員が学ぶことができるものだと思います。外側の物を整えることから始めると、私たちの内面も整理され、より良い生活へと導かれると信じています。 片づけが人生を変えることができるかどうかについて、私は本当にそうだと思います。外側の環境を変えることで、私たちの心も変わります。

個人学習プロジェクト

 こんにちは、皆さん。今日は、私の個人学習プロジェクトについて話したいと思います。私のプロジェクトは「日本の旅行ガイド」を作ることです。   前に話していたが、私の研究の 焦点 しょうてん は場所の歴史、料理、と活動です。そして、場所の活動の中、特に 芸術 げいじゅつ や文化の活動について、短い説明も入れたいです。季節別の所についても研究をしています。そして、どのような活動のをすぐ理解できるために、マーカを使うつもりです。このガイドのためは自分で興味を持って所を見つけ、自分でどこへ行くのを選びやすくなります。   今まで場所のインフォを集まっています。最初は長野県についてです。長野県は自然のおかげで有名です。例えば、日本アルプスはハイキングとスキーの有名な所です。色々な山があので、色々な難しさのハイキングコースがあります。一番優しいコースは上高地にあります。自然を見ながらゆっくりしたい人にいい所だと思います。   上高地から一番近い町は松本です。松本では松本城があります。これは15時代の城なので、歴史に興味を持っている人にいい所だと思います。そして、松本でも、面白い美術館があります。有名な芸術家草間彌生さんは松本出身ので、町の美術館では彼女の色々な絵を見られます。   その後、他の町は長野市です。すごく古い町ので、歴史や文化に興味がある人にいい町です。色々なお寺や神社があります。少し東へ美しくて、小さい町があります。軽井沢は日本人の中でデートの有名な所です。これは John Lennon の一番好きな所でした。温泉が多いので、ゆっくりしたい人にいい所です。   最後の長野県のところは 木曽谷 きそたに です。これに古い道あったので、古いたてものが多いです。ここに昔の日本をよく見られます。長野県では一番有名な料理はそばので、ぜひ食べてみてください。   次に、北海道について研究しました。北海道では2つのことが自然と食べ物。季節別の活動が多いです。富良野では夏だけにラベンダー畑を見られます。そして冬だけニセコでスキーできます。   函館は歴史があります。札幌では雪祭りが有名です。富良野とニセコでは自然を楽しむことができ、旭川ではラーメンを食べることができます。海鮮丼もとても美味しいです。 ...

私の底力

去年の夏、私にとって大変な時期がありました。それは、日本で初めて研究を行った時です。私の専攻は機械工学なのに、研究テーマはソーラーセルという、電気工学にもっと関連がある分野でした。最初の数週間は、研究について理解するために読書以外にやることがなく、とても苦労しました。 しかし、私は自分の能力よりも、トピックに対する好奇心に焦点を当てました。新しい解決策を見つけるよりも、できるだけ多くの情報を吸収することが私の役割だと理解しました。そうすることで、精神的な強さを得て、集中できるようになりました。研究について何もしないで諦めるのは簡単だったかもしれませんが、学びたいという強い気持ちがありました。そのため、続けることができました。 今、その経験を振り返ると、研究とは何か、そしてそれがどんなに誰にとっても挑戦的であるかを学びました。知識の最前線で、まだ知られていないことを発見する場所です。そして、その満足感は、それに伴う困難さと同じくらい大きいと感じます。この経験は私をより強く、逞しくしたと思います。