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Mostrando entradas de febrero, 2024

私の底力

去年の夏、私にとって大変な時期がありました。それは、日本で初めて研究を行った時です。私の専攻は機械工学なのに、研究テーマはソーラーセルという、電気工学にもっと関連がある分野でした。最初の数週間は、研究について理解するために読書以外にやることがなく、とても苦労しました。 しかし、私は自分の能力よりも、トピックに対する好奇心に焦点を当てました。新しい解決策を見つけるよりも、できるだけ多くの情報を吸収することが私の役割だと理解しました。そうすることで、精神的な強さを得て、集中できるようになりました。研究について何もしないで諦めるのは簡単だったかもしれませんが、学びたいという強い気持ちがありました。そのため、続けることができました。 今、その経験を振り返ると、研究とは何か、そしてそれがどんなに誰にとっても挑戦的であるかを学びました。知識の最前線で、まだ知られていないことを発見する場所です。そして、その満足感は、それに伴う困難さと同じくらい大きいと感じます。この経験は私をより強く、逞しくしたと思います。

世代間ギャップ

私の家族は6人で、私は一番下です。姉が3人います。年齢は27歳、31歳、そして36歳です。子供の頃から姉たちとは考え方が全然違うと感じています。小学校の頃は一番近い姉と考えが似ていたかもしれませんが、大人になってからは、二人とも考え方が広がりました。宗教や政治などについて、いいことと悪いことの考え方が異なることがありますが、それでも私たちの関係に影響はありませんでした。私たちはお互いの意見の違いを理解し、尊重しています。 私の姉たちの世代と私の違いに気づき始めたのは、大人として自分の意見を持ち始めた時だと思います。今日では、私たちがする会話は以前とはかなり異なり、私が特定の敏感なトピックで彼らとは反対の強い意見を持っていることに気付きました。面白いことに、このことが私たちの関係に影響を与えることはありませんでした。私たちは、一部のトピックに関する意見を避けることで、衝突を避けるために共有しないことを理解してきました。私たちはお互いの異なる意見を理解し、尊重しています。 社会が常に変化しているため、特定のことに関する一般的な意見や教育の違いなどが、私たちが世界を異なる視点で見ることにつながると思います。

夢のインタビュー

 誰にもインタビューを出来たら、私はこれの3人にすると思います: ⒈ ニール・ドグラース・タイソン 私がインタビューをしてみたい人の一人目は、ニールです。ニールはアメリカの天体物理学者です。ニールさんは「コスモス」という番組をしました。とても面白くて、頭がいい人だと思います。ニールは宇宙について色々なことを知っているので、彼と話したら、とても面白い会話が出来ると思います。そして、私の宇宙に興味が上がった理由は彼の「コスモス」なのでそれを伝えたいです。 ⒉イーロン・マスクです 2人目は、イーロン・マスクです。多分誰もが彼のことを知っているが、私がイーロンにインタビューをしたい理由は彼の考え方がとても独自だと思います。インタビューをしたら、彼の人生について質問をすると思います。例えば、何が毎日仕事をしたい理由と、将来にどんな生活を欲しがっています。 ⒊ルイス・ハミルトン 3人目は、ルイス・ハミルトン。彼はF1のレーシングドライバーです。彼はF1史上最も成功したドライバーであるけど、とても謙虚な人です。インタビューをしたら、彼の仕事について質問をしたいと思います。例えば、レース中にどうやって集中できると、困っている時、どのようにフラストレーションを処理できます。

方言と私

今週のブログでは、日本の方言について話をします。日本の言語はとても多様性があって、学ぶのがとても面白かったです。日本では、地域によって方言が異なり、中央地域から離れるほど、共通語から方言が大きく変わっていきます。これは、日本語が約2000~3000年前から絶えず変化し続けているという事実と関連していると思います。 一方で、アメリカ大陸の国々では、ヨーロッパ諸国によって言語が押し付けられたため、方言の多様性は日本ほど興味深くないかもしれません。しかし、スペイン語においては、ラテンアメリカの各国が独自の方言を持ちながらも、私たちは完璧にお互いを理解することができます。それが面白い点です。 特に、コロンビアやヴェネズエラのような国々の方言は、ものごとをより甘く、スムーズに聞こえさせるので、私はそれらを最も美しい方言だと思います。