防災について
今日は市村先生のお話を聞いた感想をシェアしたいと思う。先生の話は本当に面白くて、自然災害について、そして防災の重要性について、新しい視点をもらったよ。市村先生は自分の経験をすごく個人的な感じで話してくれて、その話を通じて、どう人生が変わったかを説明してくれたんだ。災害が起こる前には、先生も防災の専門家じゃなかったし、そんなに心配していなかったけど、長年住んでいた場所が破壊されたり、友達を亡くしたりして、防災の大切さに気づいたんだって。それで、人々が災害に備えて、学ぶことを助けるために人生を捧げることに決めたんだ。
すごく謙虚なことだと思うよ。市村先生は、防災の必要性を感じていなくても、竜巻、地震、津波などはいつどこで起きるかわからないって伝えてくれた。普段の生活だけじゃなく、旅行中にもね。それを聞いて、僕もインディアナにいる時と日本に行く時の防災を考え直すことにしたんだ。例えば、非常食や水、懐中電灯、予備のバッテリーを持つこと。
市村先生のプレゼンテーションはとても参考になった。私たちは皆、災害への備えを見直さなければならないと思います。
ResponderEliminar市村先生のお話は本当に印象に残りましたね。直接被災をされたのではないのに、大学時代の友人や思い出の場所を守るために熊本に戻られて、頭が下がります。私たち一人一人も、防災グッズを揃えることから、始めたいですね。
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